練馬区

練馬区は、1947年8月1日に東京都の23番目の特別区として板橋区から分離独立し、農村から都市へと変貌を遂げてきました。みどり豊かな環境と都心に近い利便性が両立する、良好な住宅都市となっています。

【市区役所所在地】 〒176-8501 練馬区豊玉北6-12-1 TEL:03-3993-1111
【公式ホームぺージURL】 https://www.city.nerima.tokyo.jp/

【総人口】 721,722人
【人口増減率(2005年/2010年)】 100.8%
【世帯数】 337,987世帯

【特産・名産物】 キャベツ 練馬大根 金子ゴールデンビール麦 ねりコレ(ねりまのオススメ商品コレクション:昔みそ、練馬野菜ぎょうざなど)
【主な祭り・行事】 練馬まつり 照姫まつり 花火フェスタ 練馬こぶしハーフマラソン アニメプロジェクトin大泉 練馬アニメカーニバル 練馬こどもまつり 鶴の舞 酉の市 関のぼろ市(万灯行列) 稚児行列 よさこい祭りin光が丘公園 きたまち阿波おどり 中村橋阿波おどり 練馬つつじフェスタ ロハスフェスタin東京 納涼灯篭流しの夕べ 練馬大根引っこ抜き競技大会 地区祭(17地区) みどりの風練馬薪能 世界都市農業サミット(開催日:2019年11月29日~12月1日) ねりまワールドフェスティバル
【出身著名人】 松本零士 牧野富太郎 野村万作 野村萬斎 ちばてつや 上戸彩 宮沢りえ 観月ありさ 尾崎豊 桜井和寿
【市区独自の取り組み】 練馬こども園(長期休みを含む通年で11時間保育[標準型]を実施する私立幼稚園を幼保一元化施設「練馬こども園」として独自に認定。2019年度から、短時間型[9時間保育]および低年齢型[0~2歳児]を新たに創設) 練馬区ひとり親家庭自立応援プロジェクト(ひとり親家庭総合相談窓口を開設、生活、就労、子育てを支援) 街かどケアカフェ(高齢者など地域住民が気軽に集い、お茶を飲みながら介護予防について学んだり、相談できる地域の拠点) ねりまちレポーター(道路や公園遊具の破損などを、アプリを使って区に投稿。区は迅速に対応し、結果を投稿者に報告、ウェブで公開)

住まい・暮らし

公共料金

ガス料金(22m3使用した場合の月額) 3,898円
水道料金(口径20mmで20m3の月額) 2,764円
下水道料金(20m3を使用した場合の月額) 2,030円

ごみ・インフラ

家庭ごみ収集 無料
粗大ごみ収集 あり

安心・安全

ハザード・防災マップ 練馬区ハザード・防災マップはこちら

育児・健康

結婚・育児

子育て関連の独自の取り組み (1)第3子誕生祝金。(2)子育てスタート応援券。(3)おひさまぴよぴよ。(4)ねりま子育てサポートナビ。(5)ねりま子育て応援ハンドブック。(6)父親の育児応援DVD。(7)1年保育(1歳児、3歳児)。(8)2018年度から、子育てのひろば(地域子育て支援拠点)のほかに、発達に不安がある親子を対象にしたひろば事業(のびのびひろば)を開始。(9)産後ケア事業。(10)移動型外遊びの場提供事業「おひさま てくてく」。(11)2019年度から、練馬こどもカフェ(民間カフェと協働し、保護者が交流したり子どもと一緒にリラックスできる場を提供し、私立幼稚園や保育事業者の協力を得て子育て講座等を実施)を開始。
乳幼児・子ども医療費助成 通院 対象年齢 中学校卒業まで
自己負担 自己負担なし
所得制限 所得制限なし
入院 対象年齢 中学校卒業まで
自己負担 自己負担なし
所得制限 所得制限なし
公立保育所数 60ヶ所
0歳児保育を実施している公立保育所 51ヶ所
私立保育所数 100ヶ所
0歳児保育を実施している私立保育所 96ヶ所
保育所入所待機児童数 14人

教育

幼稚園 公立幼稚園数(国立を含む) 3園
私立幼稚園数 41園
公立幼稚園の入園料・保育料減免 あり
小学校 小学校数 67校
公立小学校1学級当たりの平均児童数 30.3人
中学校 中学校数 40校
公立中学校1学級当たりの平均生徒数 32.8人

健康・医療

一般病院総数 18ヶ所
一般診療所総数 559ヶ所
首都圏
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