前橋市

前橋市は、群馬県の中央部よりやや南に位置し、東京から北西約100kmの地点にあります。市域の北部は上毛三山の雄、赤城山の中腹に至り、北から南に向かって緩やかな傾斜となっています。市を両分する形で南流する利根川の両岸に市街地が開けています。

【市区役所所在地】 〒371-8601 前橋市大手町2-12-1 TEL:027-224-1111
【公式ホームぺージURL】 https://www.city.maebashi.gunma.jp/

【総人口】 336,154人
【人口増減率(2005年/2010年)】 98.8%
【世帯数】 136,900世帯

【特産・名産物】 焼きまんじゅう まえばしの水 創作こけし 豚肉料理 まえばしtonton汁 「赤城の恵」認証品 ばら
【主な祭り・行事】 赤城山新緑&つつじウィーク 赤城南面千本桜まつり 赤城山夏まつり あかぎ大沼・白樺マラソン大会 前橋七夕まつり 前橋花火大会 前橋まつり 赤城山雪まつり ばら園まつり 前橋初市まつり まえばし赤城山ヒルクライム大会 前橋・渋川シティマラソン 朔太郎音楽祭 ウィンドミルフェスティバル 全国アマチュアちんどん競演会 けやき並木フェスタ
【出身著名人】 萩原朔太郎 糸井重里 小栗康平 清水崇 船津伝次平 細貝萌 横澤由貴 猪谷千春 NIGO(R) 井上武士 三村明夫 田中仁 腰高博 野中正人 宮川秀之
【市区独自の取り組み】 都市魅力アップ共創推進事業(社会貢献活動、企業の社会的責任[CSR]に意欲のある企業・団体等の取り組みを募集し、民間活力を活かした官民連携事業を展開) めぶく。プラットフォーム前橋(地域人材の育成・定着にかかる産学官連携基盤推進協議会。「地域人材の育成・定着」をテーマに、産業界・教育界・行政が地域の課題を共有し、各々の役割や立場を超えて、お互いの強みや経営資源を持ち寄りながら課題解決に取り組む) 官民ビッグデータを活用したEBPM推進(東京大学空間情報科学研究センター、帝国データバンク、三菱総合研究所と連携協定を締結し、新たな手法構築に向けた共同研究を推進[2019年度国土交通省スマートシティモデル事業に採択])

住まい・暮らし

公共料金

ガス料金(22m3使用した場合の月額) 3,594円
水道料金(口径20mmで20m3の月額) 2,421円
下水道料金(20m3を使用した場合の月額) 2,116円

ごみ・インフラ

家庭ごみ収集 無料
粗大ごみ収集 あり

安心・安全

ハザード・防災マップ 前橋市ハザード・防災マップはこちら

育児・健康

結婚・育児

子育て関連の独自の取り組み 市内に住所を有し、同一世帯で小中学校に同時に通学する児童および生徒を3人以上養育し、かつ学校給食費に未納がない人を対象に、第三子以降の学校給食費を無料化し、子育て世帯の経済的負担を軽減し、安心して子育てできる環境整備を図り、もって少子化対策を推進するもの。
乳幼児・子ども医療費助成 通院 対象年齢 中学校卒業まで
自己負担 自己負担なし
所得制限 所得制限なし
入院 対象年齢 中学校卒業まで
自己負担 自己負担なし
所得制限 所得制限なし
公立保育所数 16ヶ所
0歳児保育を実施している公立保育所 2ヶ所
私立保育所数 24ヶ所
0歳児保育を実施している私立保育所 22ヶ所
保育所入所待機児童数 0人

教育

幼稚園 公立幼稚園数(国立を含む) 4園
私立幼稚園数 16園
公立幼稚園の入園料・保育料減免 あり
小学校 小学校数 50校
公立小学校1学級当たりの平均児童数 22.6人
中学校 中学校数 24校
公立中学校1学級当たりの平均生徒数 28.3人

健康・医療

一般病院総数 19ヶ所
一般診療所総数 336ヶ所
首都圏
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