取手市

取手市は、茨城県の南端、都心へ約40kmという位置にあり、利根川・小貝川が流れる水と緑に恵まれた地域です。首都圏の近郊都市として都市基盤の整備を図るとともに、自然と共生したまちづくりを進めています。取手の「ほどよく都会、ほどよく田舎でちょうどよい」「身近に素晴らしいものがたくさんある」といったイメージから、ブランドメッセージ「ほどよく絶妙とりで」を市民とともにつくり、魅力発信を行っています。

【市区役所所在地】 〒302-8585 取手市寺田5139 TEL:0297-74-2141
【公式ホームぺージURL】 http://www.city.toride.ibaraki.jp/

【総人口】 106,570人
【人口増減率(2005年/2010年)】 97.2%
【世帯数】 43,477世帯

【特産・名産物】 煎餅 つけもの あられ ビール 日本酒 トマト ハーブ ハム 味噌 複写機 即席麺 甘納豆 納豆 菜種・ひまわり油
【主な祭り・行事】 とりで利根川たこあげ大会 とりで利根川どんどまつり 取手市新春健康マラソン大会 節分祭 取手宿ひなまつり さくら荘さくらまつり こども天国 鯉のぼりプロジェクトin岡堰 小貝川フラワーカナル春の花まつり 八坂神社例大祭 とりで利根川大花火大会 とりで利根川灯ろう流し 取手ジャズデイズ とりで利根川河川まつり にぎわいフェスタ 藤代商工祭 文化祭 サイクルアートフェスティバル とりで産業まつり
【出身著名人】 美馬学(野球) 本多作左衛門重次(武将) 広瀬誠一郎(利根運河開削者) 永田春水(日本画家) 高野素十(歌人・俳人) 武藤清(建築家) 中村慶子(アナウンサー) 蛯原哲(アナウンサー) 斎藤哲也(アナウンサー) 輪湖直樹(サッカー) 長塚智広(競輪) 井坂亮平(野球) 田口昌徳(野球)
【市区独自の取り組み】 取手市定住化促進住宅補助制度 創業支援広域連携事業 東京藝術大学との交流事業 シティプロモーション推進事業 スマートウェルネスとりでの推進 利根川舟運地域づくり交流事業 TAP(とりでアートプロジェクト) 取手市産業活動支援条例 JOBANアートライン協議会 買い物支援事業 壁画によるまちづくり 井野アーティストヴィレッジ 政策情報誌発行事業 防犯ステーション設置事業 子育てコーディネーター・保育コンシェルジュ事業 学校図書館ー市立図書館連携事業 うちどく(家読)推進事業 デジタル防災無線・防災ラジオ整備事業 市立保育所ICT推進事業

住まい・暮らし

公共料金

ガス料金(22m3使用した場合の月額) 3,898円
水道料金(口径20mmで20m3の月額) 3,780円
下水道料金(20m3を使用した場合の月額) 2,484円

ごみ・インフラ

家庭ごみ収集 無料
粗大ごみ収集 あり

安心・安全

ハザード・防災マップ 取手市ハザード・防災マップはこちら

育児・健康

結婚・育児

子育て関連の独自の取り組み (1)放課後子どもクラブ。(2)先輩ママとの交流会。(3)ぬくもり医療支援事業。(4)ファミリーサポートセンター利用料助成事業。(5)こども発達センター。(6)BP1(親子の絆づくりプログラム)。(7)インフルエンザ・ロタウイルス・おたふくかぜ予防接種費用の一部助成。(8)特定不妊治療一部助成。(9)2号(3歳以上保育認定)に主食費助成(完全給食)。(10)共済掛金助成。(11)産後ケア事業。(12)子育てコーディネーター・保育コンシェルジュ事業。(13)国保税均等割一部減免。(14)産婦健康診査一部助成。(15)新生児聴覚検査一部助成。(16)ブックスタート事業。
乳幼児・子ども医療費助成 通院 対象年齢 18歳3月末まで
自己負担 自己負担あり
所得制限 所得制限なし
入院 対象年齢 18歳3月末まで
自己負担 自己負担あり
所得制限 所得制限なし
公立保育所数 7ヶ所
0歳児保育を実施している公立保育所 7ヶ所
私立保育所数 8ヶ所
0歳児保育を実施している私立保育所 8ヶ所
保育所入所待機児童数 15人

教育

幼稚園 公立幼稚園数(国立を含む) 1園
私立幼稚園数 7園
公立幼稚園の入園料・保育料減免 あり
小学校 小学校数 15校
公立小学校1学級当たりの平均児童数 21.8人
中学校 中学校数 8校
公立中学校1学級当たりの平均生徒数 26.1人

健康・医療

一般病院総数 8ヶ所
一般診療所総数 55ヶ所
首都圏
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